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ソロヴァイオリン
小林美恵

東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、同大学を首席で卒業。在学中に安宅賞、福島賞を受賞。1990年、ロン=ティボー国際コンクールヴァイオリン部門で日本人として初めて優勝。以来、国内外で日本を代表するヴァイオリニストとして活躍。これまでに、国内の主要オーケストラ、ハンガリー国立交響楽団、プラハ交響楽団と共演。2015年デビュー25周年の記念リサイタル、2018年からHakuju Hallで全6回のリサイタルシリーズを好演。CDは「J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ(全曲)」等多数。使用楽器は昭和音楽大学所有の1734年製ストラディヴァリウス。 現在、昭和音楽大学客員教授。愛知県立芸術大学でも後進の指導にあたっている。
小林美恵オフィシャル・ホームぺージ
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